3 months agoTwitter / @peroon: 腹の痛そうなキノコ http://t.co/kF0D …
腹の痛そうなキノコ http://pic.twitter.com/kF0Dbg3F
束の端の下の方にこういうのいるわ!
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レッスン1
妻がシャワーを浴び終えると、夫が入れ違いでシャワーを浴びに入りました。ちょうどその時ドアのチャイムが鳴ったので、妻はあわてて玄関まで走って行きました。
バスタオル1枚だけを巻いた妻がドアを開けてみると、隣に住むボブが立っていました。妻が声をかけようとする前にボブはこう言いました。
「この800ドルをあんたに渡そうと思うんだが、そのバスタオルを落っことしてくれないかな」
しばし考えこむ妻でしたが、やがてバスタオルを外しボブに一糸まとわぬ姿をさらしました。しばらくしてボブは、800ドルを妻に渡して去って行きました。
再びバスタオルを巻き二階に戻る妻。
「今のは誰だったんだい?」
シャワー室から叫ぶ夫。
「お隣のボブよ」
「ああ、僕が貸してる800ドルについて何か言ってなかったかい?」
教訓: ファイナンスに関するとても大事な情報をタイミングよく共有することで、余計な露出を避けることができる。
レッスン2
神父が修道女に「送っていくよ」と申し出ました。車に乗った修道女が足を組むと、服から足がはみ出ていました。危うく事故を起こしかけた神父が車をコントロールすると、こっそりと手を彼女の足へと忍ばせたのです。
すると修道女は言いました。
「神父様、第129編を覚えていらっしゃいますか?」
神父はすかさず手を引きましたが、ギアを変えたあと、また彼女の足に手を忍ばせました。
「神父様、第129編を思い起こしくださいますか」
「すまない。肉体は本当に弱いものだ」
神父は謝りました。
修道院に到着すると修道女は立ち去り、神父は教会へ第129編を調べに行きました。
するとそこにはこう書いてありました。
「先へ進め、そしてさらに求めよ。そうすれば大きな喜びが得られるであろう」
教訓: 仕事のことでしっかり情報をつかんでいないと、利益のある機会を見逃すことになる。
レッスン3
OL、係長、部長の3人が昼食を食べに行く途中に、アンティークショップでランプを見つけました。そのランプをこすってみると、なんとランプから魔神が現れこう言ったのです。
「お前たち一人ずつに1つずつ願いを叶えてやろう。
「私の願いを最初にしてください」とOL。
彼女は「私はバハマに行って、他のことは何も一切気に掛けずに、ダイビングやスピードボートをして過ごしたいです」すると白い煙とともに彼女は消え去りました。
「次は僕のお願いを」と係長。「僕は恋人とハワイでプライベートマッサージを受けながら、無くなることのないビールを飲んでリラックスしていたいです」すると同じく煙とともに彼も消えていきました。
「最後は君の番だが、お願いごとは何かね」と魔人が尋ねると、部長はすぐこう答えました。
「ランチが終わったら、すぐさまさっきの2人をオフィスに呼び戻してくれ」
教訓: 必ず上司には最初に意見を言わせなさい。
レッスン4
鷹が木の上で何もせずに座って休んでいました。小さなウサギがその鷹を見て尋ねました。
「僕もあなたみたいに何もせずに座っていていいですか」
「どうぞお好きに」鷹は答えました。
そこでうさぎは鷹が休んでいる下の地面に座り込みました。すると突然キツネが現れ、うさぎに飛びかかって食べてしまいました。
教訓: 何もせずに座っているだけでいたいなら、とても高いところで座らなければいけない。
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らばQ:経営術をたった3分で学べる…かもしれない4ステップ (via vampir, hakidamechantext)
2010-07-04
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6 months ago"36 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2009/11/27(金) 02:20:13
冷え込みも厳しくなってきた朝
かわいい小学校低学年くらいの男の子が
前方を歩いてたんだ
自転車で追い越そうとしたときに気付いた
その子耳当て付けてたんだよ
ヘッドホンみたいなやつね
それってふつうヘッドホンみたいに両耳に付けるよね?
だけどその子、横じゃなくて縦に付けてた
具体的に言うとモフモフが鼻と後頭部に来るようにしてた
んでもって唐突に、まわりに友達とか見あたらないのに
「はなあったか~い」
って言ったwwwwwwwwwwwwwwww
ちょwwwwwおまえwwwww天才かwwwwwwwww危うく吹くとこだったwwwwwwwwと思った次の瞬間
「みみさむ~い」
こんどこそ吹いたwwwwwwwwww
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—カオスちゃんねる : 何回見ても吹くコピペ (via burnworks)
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7 months ago"
3歳児は、都合のいい時にだけ「女」を主張するエセ男女同権主義者の如く、普段赤子扱いすると怒るくせに、都合が悪くなると「まだあかちゃんだから」と言い訳をする
3歳児は、「クレヨンを玄関にぶちまける」「寝ている金魚を叩き起こす」「パソコンを強制終了させる」など散々反抗的な態度をとっておきながら、食後に「おかあさん、いつもおいしいごはんありがとう」などとDV男の如く親を懐柔する
3歳児は、「おかあさんだいきらい。どっかいっちゃって!」と罵倒した後、「ねぇ、さみしくないの?さみしいでしょ?ほんとは」などとウザめ女の如く懐柔する
3歳児は、「今日はお皿が3つしかないね」と晩飯の品数の少なさを暗に非難する
3歳児は、己の肛門に指を突っ込み「おかあさん!こんなところに穴が開いてるよ!なんで!?なんで!?」と泣き喚きながら人体の神秘を追求する
3歳児は、「へびはなにをたべるの?」「ネズミとかカエルだよ」と食物連鎖について教えた直後、ひとり背中を丸めながらおもちゃのヘビの口にミッキーマウスを押し込む
3歳児は、「ねえ、おかあさん、ちょっとタマゴ生んでよ」という無茶ぶりも厭わない
3歳児は、猛烈に叱られ極限状態になると、背を向けてハーモニカを吹きはじめる
3歳児は、子供向けのイベントにおけるハイテンションなお姉さんの「みんなー、楽しかったー?」の問いかけに、多くの子供が「たのしかたー!」と答える中、無表情で片手をずらしながら軽く拍手をする、という金正日スタイルで応答
3歳児は、プラレールに置石をする
3歳児は、「おかあさん、ウンチしてるところみせて」とフランクに要求する
3歳児は、お店屋さんごっこの最中、参加したげに近付いてきた年上の女児に向かい「遊んであげるよ。おまえ、ハナ出てるけど」などと挑発する
3歳児は、「ほら、お姉さんにどうぞ、ってしなさい」と促すと「おねえさんじゃないでしょ。おばさんでしょ」などと空気を読まない
3歳児は、おもちゃの救急車を走らせながら「病気の人はいませんかー?」と手当たり次第に患者を探す「流しの救急車」という新ジャンルを確立
3歳児は、「今日は、ばあばを持っていこうよ」などと人を人とも思わない
3歳児は、土産を忘れた義父に「きょうはミニカーをもってきたのですか?」とバカ丁寧な物言いでプレッシャーをかける
3歳児は、取組後の入浴に重点を置く、というマニアックな相撲ごっこを展開する
3歳児は、ミニカーから外したタイヤを積み上げ「オートバックスごっこ」と命名する
3歳児は、激しくシリモチをつくと「転んでないよ。座っただけ」と涙目でバレバレの嘘をつく
3歳児は、粘土を与えるとウンコを作る
いかがだっただろうか。しかし、これはほんの一部に過ぎない。神話は、今こうしている間にも作られているのである。決して油断してはならない。がんばれ、日本のおとうさんおかあさん。
—2010-04-21 - なんでかフラメンコ - Roguer 分室 (via motomocomo)
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1 year ago"
友だちの家のPCの動作がおかしいというので見にいった。だいぶ古くて起動に十分もかかる状態だったので、さしあたり彼女が必要としているDVDの再生ができるようにクリーンインストールすることにした。
彼女の仕事用の携帯電話が鳴り、彼女は私にことわって出た。はい、いつもお世話になっております。いえいえ、はい、なるほど、担当がそのようなことを申しましたか。
彼女は五分ほど電話で話しつづけた。ほとんどは相槌だった。いろいろな種類の、さまざまな重さの、一定以上の温度を保った相槌だ。彼女はそのあと、仕事にしてはいささか親しげに短く笑って、いいえ、いいんですよ、と言ってから電話を切った。
私はBIOSを確認し、それを覗いた彼女はなんだか怖そうな画面、とつぶやく。怖くないよ、これはWindowsの下に入っているソフトなんだよと私は説明する。
ディスクがかりかりと音をたてて書きこみをはじめる。私は彼女の出してくれた冷たいお茶をのんで訊いてみる。ねえさっきの電話、あの相手って、おじいさんかおばあさんでしょう。
彼女はちょっと目を大きくして、そうそう、おじいさん、うちのチームで扱っている物件のオーナーさん、と言う。彼女の仕事は不動産の仲介だ。土地や建物を持っている人たちからそれを預かって管理を請け負い、誰かに貸す。
電話をかけてきたおじいさんは彼女の会社のやり方に納得がいかずに電話をかけてきたようだった。彼女は小さなチームを率いているので、ふだん担当していない相手でもそうやってかけてくることがあるらしい。私ねえ会社で「シルバーキラー藤井」って呼ばれてるんだ、おじいさんとおばあさんの相手が得意だから。彼女はそう言って、私たちは笑う。
なんかこつがあるのと私は訊く。ない、と彼女はこたえる。特別なこつは要らない、彼らの言い分を頭ごなしに否定しないでちゃんと聞いてそれから現状を説明すればだいたいわかってくれる。うちの会社に建物を預けているのは彼ら自身の意志だけれど、でも管理会社なんて彼らの長い人生からしてみたら「後からやってきてごちゃごちゃ言っていろんなことを押しつけてくる連中」という側面もあるわけ。だからね、契約上はこうですって言って押し通すのがいちばん良くない、意固地になっちゃう。
彼らはそれで電話をかけてくるんだけれど、彼らは個別の要求を、たとえば今回だったら自分の指定した業者さんに冷房の修理をさせたいってことなんだけど、それを絶対のんでほしいと思ってるんじゃないんだと思う。彼らが必要としているのは対等と尊重の感覚なんじゃないかな、そうしてそれはちゃんと伝わるものだし、それが伝わればこちらの事情も理解してくれるよ。みんなそんなめちゃくちゃな人間じゃない、ビジネスとして成立しているような内容なら、話せばだいたいわかる。
彼女がそう話すので、私はいたく感心した。なかなかそうは思えないよ、うるせえな契約書よめや、って思っちゃう人もいるでしょう、どうしてそんなふうに思えるの。
彼女は少し考えてから言う。管理会社は彼らにとって新しいもので、新しいものはほとんど必ず人を傷つけるって、私はそう思ってるの、だからかな。
説明を求めると彼女は自分のPCを指さす。たとえばあなたはコンピュータを直してくれるでしょう、直せるからあなたはコンピュータが来たのが怖い人のことをわからないかもしれない。でも「さあ新しくて便利なものが来ましたよ、どうぞ使ってください」と言われた相手は必ず薄く傷つくと私は思う。なぜかっていうとそれは今までの、その人が慣れしたしんできたやり方を否定することになるから。新しいものをもたらす側はある種の権力者だから。新しいものを学習できないかもしれないという不安を与えて、「あなたのはもう古いので捨ててください」と否定するから。
それだから新しいものをすすめる側はなるべくその傷が深くならないように対等と尊重の感覚を持ってもらうようにしなくちゃいけない、だって私たちはべつの場面では傷つく側、古い側、脆弱な側なんだもの。
彼女はそこで話を切り、私がしきりと感心するのに照れて、私おばあちゃん子だったんだよと言った。
"—新しいから傷つける - 傘をひらいて、空を (via kml) (via nemoi) (via uncate) (via otsune) (via kogure) (via tiga)
2010-06-27 (via gkojay) (via bo-rude) (via tiga) (via yaruo) (via plasticdreams) (via appbank)